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第一回とよさと☆ひよこライダーズカップに参加の皆様へ。

受付の際にゼッケンプレートをお渡ししますので
エントリーリストと照合の上、お子様の名前と番号に違いがないかご確認願います。


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ゼッケンの色は年齢別に分かれています。
2歳、3歳、4歳、5歳、6歳でそれぞれ色が違っているのは
スタート地点に間違って違う年齢のお子さんが並んでしまっても
ゼッケンの色で判別するためになります。

またゼッケン番号は
2歳クラスが20番台、3歳クラスが30番台、4歳クラスが40番台、5歳クラスが50番台、6歳クラスが60番台となります。
ゴールで順位を判定する際にゼッケン番号を読み取る言になりますが
その際はゼッケン番号の下一桁の数値だけを見ていただければいいようになっています。

最近はゼッケンプレートを記念に保存している方もいるそうなので
ゼッケンプレートに下側には余白部分を作りました。
大会終了後ゼッケンプレートはお持ち帰りいただけますので
今大会の結果や感想を油性ペンで書きこんで
大会参加の記念にしていただけると幸いです。

ゼッケンプレートの取り付け方に関しましては
改めて告知させていただきますのでよろしくお願い致します。

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by striderkids | 2018-05-31 09:14 | とよさと☆ひよこライダーズカップ
ランニングバイクレースを経験した親ならだれでも感じるのが

うちの子って凄いんじゃない?

と我が子をリスペクトする気持ちが芽生えることではないでしょうか。

日常生活において見れそうで見ることのできないのが我が子が頑張っている顔です。

レースを見ればわかりますが

ニ、三歳の子供が大人さながらの真剣な表情で走る姿はそれはもうかっこいいの一言に尽きます。

お父さん、お母さんにそっくりな表情でひたすら前に進む姿は

ランニングバイクレースだからこそなせる業なのかも知れません。

でもそれはレースに出て初めて分かることです。

レースと言うのは単に競争をする場所ではなくて

自分の本気を発揮する舞台だと思います。

大きな舞台に上がる経験を積んだ子供たちは

きっと大人になっても本番で実力を発揮できることでしょう。

今までの何百人というランニングバイクレーサーを見てきましたが

誰もが皆、未就学児にして逞しさを備えていました。

それは生まれながらに持った逞しさではなく

自ら頑張ることによって身につけた逞しさだと思います。


七年前に初めてレースを開催するにあたり

公園で保護者の方々を見つけては

「今度レースを開催するので遊びに来てください♪」

と声をかけるも

「子供にレースなんてさせてどうすんのよ!」

という否定的な意見が90%以上だったのを今でも覚えています。

お子さんは

「ボク、レースに出てみたい!」

と反応してくれましたが・・・



昨年の夏に試乗会を開催した時に感じたのが

この子たちをもっと広い場所で走らせてあげたい

という思いでした。

もっと広い場所で全力で走る環境があれば

彼らのポテンシャルはさらに開花するはずなのに・・・



そしてようやくレースイベントを開催できることになりました。

東北地方としてみても

福島県のランニングバイクチームが主催の大会と

スポーツランドSUGOや仙台市内で行われるレースがあるだけです。

近所でレースにでられるまたとない機会ですので

ぜひエントリーしてみてください。


加美町では東北初となるランニングバイク専用コースを今夏にOPENするそうです。
https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201804/20180414_11017.html

年齢別のレースも開催する予定があるようですので

一足先に豊里町でのレースを体験してみましょう。
https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201804/20180414_11017.html





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by striderkids | 2018-05-30 21:22 | とよさと☆ひよこライダーズカップ
今回のイベントは豊里公民館から補助金をいただいて運営しているのですが
当初の予定では80名のはずが現在16名のエントリーとなっています。
本来補助金は地元の子供たちの為に使うのが目的ですが
地元からのエントリーが少なく困った状況にあります。
当初は地元から80名ぐらいは出るんじゃない?的な意見もあったので安心していたのですが
やっぱりレースとなると敷居が高く感じるのでしょうか?
昨年夏のランニングバイク体験会にも30名近い子供たちが来てくれたので
今回も彼らが来てくれることを期待していたのですが・・・

そんなわけで
第1回とよさと☆ひよこライダーズカップは
他のイベントとの差別化を図るためにも
日本でいちばん大きいトロフィーを貰える大会にしたいと思います。
とりあずメインの5歳クラスはこれぐらいのトロフィーを考えています。
ちなみにモデルの身長は140センチになります。
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さすがにここまでのサイズのトロフィーをもらえる大会は
そんなにないでしょう。
もしかするとお父さんお母さんでも持っていないサイズのトロフィーを
3歳、4歳、5歳にして手にすることになるかも知れませんね。

ちょっと困った事態になった結果
トロフィーのサイズが大きくなりそうです。
第一回大会の名誉に加えて巨大なトロフィーを手にするのは誰か?

まだ多くの方が

どうせうちの子には無理よ!

と思っているに違いありませんが
レースに出なければ始まりません。
大人ですらそうそう持っていないサイズのトロフィーを
リビングに飾れたらきっとかっこいいと思います。


そしてさらに!!

レース内レースも企画しております。

例えば・・・

ヘルメット争奪レース


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ランニングバイク乗りにはヘルメットが必需品です
そしていかにも子供用ではなく本格的なヘルメットを被るとモチベーションも高まります。

一般的にはこんな感じの子供用ヘルメットを被ることが多いと思いますが


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じつはこのタイプ、夏は頭が蒸れてヘルメット自体が重たいので首が疲れる原因になります。

ピンクの子供用ヘルメットは425グラムに対して
上のちょっとかっこいいタイプのヘルメットは230グラム!
なんと200グラム近い違いがあります。

小さなお子さんはヘルメットを被るのを嫌がることが多いですが
その理由の一つは重たいヘルメットを使っていることにあります。
お子さんの細い小さな首にも負担にならない軽量のヘルメットをかぶせてあげると
今までのように嫌がることがなくなるどころか
喜んでヘルメットを被ってくれるようになります。

未就学児にヘルメットを被る習慣をつけてあげると
小学生になってもしっかりヘルメットを被ってくれるので
交通安全教育のためにも一石二鳥でしょう。

え、子供のヘルメット?

その辺の安いやつ適当に被らせとけばいいんじゃない?


的な発想を根底から覆すためにも
豊里の中でかっこいいヘルメットを被っているお子さんがいると
みんなのお手本となってくれるかもしれませんね。

私が住んでいる地域でも
ヘルメットの重さを気にして買っている方はごくわずかだと思いますので
この機会に軽量タイプのヘルメットをぜひ体験して欲しいと思います。

ヘルメット争奪レースは豊里町民限定となりますのでご容赦願います。

レースの内容につきましては


ひ・み・つ!

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by striderkids | 2018-05-30 17:27 | とよさと☆ひよこライダーズカップ

スタッフ紹介

今大会の運営スタッフですが
ランニングバイクレースのOB、OGもお手伝いさせていただきます。
もともとは首都圏にあった各チームから有志があつまり運営をしておりましたが
7年も経つと世代交代が進みまして
現在ではひよこライダーズカップの言い出しっぺの一人が立ち上げたチームである
TEAM La Luceのメンバー有志が中心となって活動しています。
ひよこライダーズカップは勿論
TEAM La Luce CUPや
2012年にはこんな大会も運営していましたので大会運営はお手のもの!
このときは伊豆で開催しましたが兵庫、京都、三重のチームの参加してくれたのを覚えています。
暑い中で突然のスコールが楽しかったのを覚えています。
映像はグリーンリーブスさんが作られたものです。



今回OB、OGとして手伝ってくれる子供たちのシーンも写っていて懐かしいですね。
うちのむすめも3歳ガールズで優勝させてもらいまして
このときに賞品でいただいたカピバラの巨大ぬいぐるみは今もお気に入りです。


そしてこの当時は2、3歳だった子供たちが今では3、4年生になり
同じチームメイトとして仲良く大会運営を手伝ってくれます。
小さかった子供たちが気が付けば驚くべき成長を遂げています。
当時はそんなこと思いもしませんでしたが
何かに対してガンバルという気持ちが芽生えたのは
ランニングバイクレースを経験したからこそなのかも知れませんね。

今回のレースを開催するにあたりまして
昨年の夏にチームメイトで体験会も開催して下見を終えています。
体験会はケイタ選手が中心となって
未就学児たちを仕切っていましたが
今回は小学生の彼らが何処まで自主的に動けるかも見ものでしょう。

ひよこライダーズカップは通常のレースとは異なりまして
ランニングバイクチームの仲間とその保護者が協力して
ゆる~~く、楽しく運営していますので
当初のスケジュールにはないアドリブが満載となります。
決勝戦が終わっても追加のレースがあるかも知れませんので
大会をもれなく楽しんでいただけたら幸いです。

東京から応援に駆け付ける8名以外にも
現地の地元のスタッフさんやコミュニティの方々もお力添えいただけることになりましたが
保護者の方々にも急遽お願いごとをするかも知れませんのでその際にはご容赦願います。
そして豊里町の皆様と遠方よりお越しいただく皆様が
この機会に何かしらの交流をしていただけたら嬉しいと思います。


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最前列左からケイタ選手、中央がヒロキ選手、その右隣がウミ選手となります。
そしてその後ろにいるのが今回の大会運営メンバーとなりますのでよろしくお願い致します。
※2012年9月の写真になります。w


そしてわんぱくライダーカップから1年後には子供たちの成長にあわせて
今度は自転車レースも開催しました。
2、3歳だった子供たちは3,4歳に成長し見事な自転車乗りに!
年少さん、年中さんながら見事な走りっぷりです。




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by striderkids | 2018-05-30 01:27 | とよさと☆ひよこライダーズカップ
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ついに2歳クラスにもエントリーが入りました。
それもなんと青森県から4歳のお兄ちゃんと兄弟での出場となります。
これで東北6県のうち北から青森、宮城、福島と半分が揃いました。
秋田、岩手、山形が揃えばコンプリート!
なんていう贅沢言ってられません。
遠方よりお越しいただく皆様が100%楽しんでいただけるよう頑張ります。
わざわざ来たのにこの程度なの?と言われないように
もっと工夫をせねば。

運営委員の皆様よろしくお願い致します。

追伸
登米市民の皆様からのエントリーまだまだお待ちしております。
主役は君たちですよ!

昨年夏の体験会では
かなりの子供たちがランニングバイクを楽しんでくれたので
彼らがこのレースに出てくれることを期待していましたが
もしかしたら小学生になってしまったのかな?

だとしたら・・・
OPENクラスを作るのもアリかもしれませんね。

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by striderkids | 2018-05-30 00:37 | とよさと☆ひよこライダーズカップ
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昨日も新たに1名のエントリーがありました。
5歳クラスのミムラ ユウダイ選手ですが
なんと滋賀県からのエントリーです。
滋賀県からもとよさと☆ひよこライダーズカップが気になる様子
もはや豊里は全国大会の会場と化すのか?

3歳クラスは宮城県大会
4歳クラスは東日本大会
5歳クラスは全国大会

当初は登米市民だけでの開催を考えていましたが
どうせレースをするなら
登米市民以外の方も少しは参加してくれたら盛り上がるかも?
という思いでしたので
宮城県、福島県、岩手県、群馬県、栃木県からの参加は想定していましたが
西日本からもエントリーがあるとは驚きです。

さて、そうなると
登米市のみなさんも頑張ってくださいね。
特に豊里の方はホストライダーとなります。
地域住民だけのレースのはずが
全国大会(?)になってしまいましたので
レース以外でも交流を深めていただけたら嬉しいです。
豊里の名前を日本中に広めるチャンスですよ。

大会まではあと一カ月以上あるので
この機会にTEAM TOYOSATOを結成して
まずは地域の仲間で結束を固めるのもありかも知れませんね。
こんなことめったにない機会ですので
登米市民のさらなるエントリーをお待ちしております。

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by striderkids | 2018-05-29 08:16 | とよさと☆ひよこライダーズカップ
今回の大会を開催するにあたり尽力いただいたのが豊里公民館の川谷さんです。
登米市における各種調整や許認可など縁の下の力持ちですが
彼自身もランニングバイクのレースを見たことがない中で
様々な準備をしているので苦労をされているようです。
今大会の細かいスペックに関しては東京の本部?で決定しておりますので
ご不明な点がありましたら
hiyoco@photoconsul.com
までメールをいただけると助かります。

さてエントリーフィーの話ですが
当初は無料ということで進めていましたが
こちらの意向で500円(登米市民限定)を徴収することに変更させていただきました。
各関係者からも無料だったらもっとエントリーが増えたのに・・・
という声をも聞こえるそうですので
なぜ有料にしたのかその理由を述べさせていただきます。

今回のレースは
第一回とよさと☆ひよこライダーズカップということで
第二回、第三回、第四回・・・と継続することを前提にしています。
第一回は東京からスタッフが応援に行きますが
第二回以降は地元のスタッフさんだけで運営することになりますが
大会運営は基本的にエントリーフィーを徴したうえで
それを原資にして各種賞品や備品を購入することになります。
一般的な地域イベントは無償で参加するのもですが
ランニングバイクレースは各種事務費、賞品購入費、会場設置備品購入費、保険料、会場使用料等々
様々な経費が必要となりますから
毎回参加費無料ではたとえ補助金が出たとしても
参加人数が増えるほどに赤字になります。
一般的なランニングバイクレースでは1,500~3,000円程度のエントリーフィーが必要となるのが一般的であり
無償で参加可能なレースは皆無だと思われます。
レースは無料で出られるもの
という認識を持ってしまうと今後の大会運営が立ち行かなくなるので
健全経営をする上でもエントリーフィーを徴収するのは当然のことだと思います。
しかしながら初めての大会ということもあり
今回はとりあえずワンコインの500円と設定させていただきました。

そしてもう一つの理由は無料にすることでドタキャンが増えることにあります。
お金を払っていないからレースに出なくてもいいや・・・
と大会をキャンセルするとそれまで準備をした名簿すべてを修正し
レースの進行自体も見直す必用が出てきます。
名簿もマスター用、受付用、スタート用、ゴール判定用、記録用と五種類のものがあるので
その全てに消し込み作業をする必要が出てきます。
大会運営に慣れているスタッフばかりならまだしも
今回が初めてのスタッフが多い中での無駄な作業は極力減らしたいので
気軽にキャンセルが出来ない環境を作るためにも有料としました。

最後の理由が本気でレースに出たいかどうか。
レースというのは真剣勝負です。
初めてのレースとはいえ軽はずみな気持ちででると怪我の原因になります。
本気で頑張れるかどうか
レースは体験会ではありませんので
強い意志を確かめるための手段が500円の免罪符?となります。

まだ地元の方々はランニングバイクレースが成功するのかどうか不安のようですが
第一回大会としては当たり前のことだと思います。
これと同じ体験が7年前にもありました。
大会の会場探しをするために様々な施設に声をかけましたが
うちはレースをする場所じゃない!と断られ続けました。
それが今ではこぞってランニングバイクレースを誘致する時代になっています。

ランニングバイクレースを知らない方が大多数の土地において
ランニングバイクレースを開催すること自体が無謀なのかもしれませんが
だからこそ面白いのだと思います。

昨年の夏にランニングバイクの体験会を開催しましたが
わずか二時間で恐ろしく進化を遂げた子供がいました。
最初から最後まで飽きずに3時間走り続けた子供もいました。
みんなが気付かないだけで
沢山の才能をもった子供たちが豊里にはたくさんいるはずです。
今までは誰もが気付かず、だれもが引き出そうとはしなかったそんな才能を
今回のレースで発見出来たら嬉しいと思います。

東京だろうが宮城だろうが
子供達が持っているポテンシャルは変わりありません。
大会に出た子供だけが今までよりもっと輝けるはずです。
そして大会の後は大きな精神的な成長を遂げることを実感できるのですが
残念ながらこのことは子供をレースに出したことのある親しか知りません。
今回500円を払ってエントリーした方は
その数十倍の感動を胸に帰宅してくれることでしょう。

そんなわけでレースのありがたみをよく理解してもらう為に
あえてエントリーフィーを徴収することになりましたのでご了承願います。
タダにしたらありがたみが薄れてしまいますからね。
この気持ちを全員が理解してくれるとは思っていません。
わかる人(わかろうとする人)だけで分かち合いたいと思っています。



追伸。
なんと滋賀県からもレースのエントリーがありました。
直線距離でも600km以上あるのに・・・
凄いチャレンジ精神だと思います。





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by striderkids | 2018-05-28 22:45 | とよさと☆ひよこライダーズカップ
先ほど現地の責任者である川谷氏より連絡が入りまして
第一回とよさと☆ひよこライダーズカップのチラシ配布が完了していない地域もあるそうなので
締切日を5月31日ではなく6月5日以降に変更させていただきます。

一般的なランニングバイクレースだと
エントリー開始から早ければ数十分、遅くてもニ三日中には満員御礼となるのですが
今回はランニングバイクレースの知名度が低い状態で
市内へのチラシ配布による告知となっているために
通常のエントリー期間とは異なる対応を考える必要が出てきました。

ランニングバイクレースにガツガツ食い付く層と
はじめてランニングバイクレースを体験する層では
アクションの起こし方が全く異なるのは当然のことでしょう。

そんなこともありまして
締切日をもう少し伸ばしますのでよろしくお願い致します。

通常のレースは各種WEBサイトやSNSで告知をするだけですが
今回は登米市内の各所にポスターを貼り出したり
チラシを各戸に配布したりと
地域ぐるみでのランニングバイクレースイベントとなっているので
慎重に対応していきたいと思います。

第一回の役目はイベントを大成功させるのではなく
ランニングバイクレースの楽しみ方を知っていただくことが重要です。
たとえ10人でも構わないので
ランニングバイクでただ近所をぐるぐる走るのではなく
レースという目的をもって走る楽しみを発見してくれたら
それがイベントの成功だと思っています。

そしてできれば今回参加してくれる登米市民選手が
自主的に練習会を開催するようになって
それがチームへと発展し
RCS等の大きなレースで活躍してくれたら嬉しいと思います。

ひよこライダーズカップの使命は
ランニングバイクレースの楽しみを一人でも多くの方に知ってもらうこと以外ありませんから。



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by striderkids | 2018-05-28 09:06 | とよさと☆ひよこライダーズカップ
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5月28日 朝8時の時点でのエントリー状況です。
一般的なランニングバイクレースではエントリー開始から三日間で
エントラントが確定してしまうのですが
今回は周りの様子を見ながらじわじわと・・・
といった雰囲気のようです。
今大会はランニングバイを持っていないお子さんでも参加できるように
無料のレンタルバイクも用意してあります。
エントリーリストの中にはランニングバイクを持っていないお子さんもいますが
それでもレースに出たい気持ちがあるのはうれしいことです。
会場となる豊里公民館には
HARO Z12、ストライダー、DADDYLABカスタムストライダーの10台が常備されていて
定期的な体験会を通して利用できる体制になっております。
まだランニングバイクを持っていないけど・・・
という方々も楽しむ環境が整っていますので
ランニングバイクをお持ちでない方も
奮って参加いただけたら嬉しいです。

とくにGIRLS選手が今のところ3人しかいませんので
あと3人ぐらいは欲しいところであります。
未就学児レースとはいえ女性ライダーの存在は華となりますので
よろしくお願い致します。

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by striderkids | 2018-05-28 08:09 | とよさと☆ひよこライダーズカップ
2018/05/27 10:30時点のエントリー状況です。
5歳ボーイズでは特別ゲストとしまして
OPENクラスの関東代表のトップライダーである
タカハシケイタ選手に併走をお願いしました。

また5歳ガールズは年長6歳の選手もいますので
レース自体は5歳、6歳混合で開催しますが
表彰は分けて行うことを検討しておりますのでご了承願います。
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エントリーされた方には先ほど
hiyoco@photoconsul.com
よりエントリー確認メールを送信しておりますので
ご確認宜しくお願い申し上げます。

エントリーの受付終了は2018年5月31日 23:59
となりますのでご了承願います。


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by striderkids | 2018-05-27 10:57 | とよさと☆ひよこライダーズカップ

日本最古のランニングバイク草レース「ひよこライダーズカップ」の公式ブログです。速さよりも家族で楽しむことを優先しております。レースビギナー大歓迎!最近は自転車レースも始めてみました。


by striderkids